楽々資格社
楽々シリーズとは

こんなお悩みありませんか?

楽々シリーズならそんな悩みはすべて解決!最も多く実証された合格への最短距離!!

一問一答形式で、確実に回答できる力をつける!

「楽々シリーズ」の合格ソフトは、
一問一答形式(いわゆる○×形式)になっています。

合格への最短コースは、ズバリ過去問題をこなすことです。
しかし、選択式の問題集は、やればやるほど正解の「内容」ではなく、
正解の「番号」を覚えてしまいます。

自分でそれに気づかず、内容を覚えたつもりになって、
いざ試験本番の時に全く答えがわからない…というのは最悪のパターンです。

うる覚えではなく、確実に正解内容を覚えていなくては、
過去問題を解くだけでは合格は期待できません。

試験の内容が難しくなってきてることから、確実に正解を理解することはとても重要になっています。

そこで「楽々シリーズ」では、選択問題をバラバラにして、
それぞれ○×形式で回答していく一問一答形式を採用しました。

試験本番で確実に正解を回答できる実力がつきます!

できない問題だけを繰り返すことが大切

これから試験を受けようという方、特に社会人の皆さんは、
合格までできるだけ時間をかけないことが重要です。

あまり合格まで時間をかけ過ぎると、仕事が忙しくなったり出張しなければならなくなったりして、せっかくチャレンジした資格取得そのものを諦めなくてはならなくなるかもしれません。

資格の取得には「短期間で合格すること」が絶対に必要なのです。

「楽々シリーズ」の合格ソフトは、進捗をグラフで確認でき、自分の弱点も一目瞭然です。

わからない問題だけ、間違えた問題だけを繰り返し学習することができ、もう分かった問題に余計な時間を取らずにすみます。

○×形式になっているので、いつでもどこでもゲーム感覚でできます。
1回目は時間がかかりますが、2回目以降、学習は加速します。

選択問題形式は、すべての選択肢を読まなくてはならないため、分かった問題にほとんどの時間を費やしているということです。

スキマ時間に「濃い」学習を

短期間での合格を目指すといっても、忙しい1日の中で、
学習にあてられる時間は限られています。

仕事帰りに学習しようと思っても、急な残業が入れば、もうアウトです。

また、学習時間を確保することができても、長時間勉強していると、脳がダレてきます。
脳は、外部からの刺激に慣れるように出来ていますので、長時間同じ作業をしていると、慣れて効果はドンドン落ち込んでくるのです。

ですから、スキマ時間を使って、短時間に「濃い」学習をすることが重要です。

「楽々シリーズ」の合格ソフトは、専用のソフトではなく、あえてEXCELで作成しています。
ノートパソコンやタブレットに入れて、いつでもどこでも学習することができます。

例えば、通勤時間や昼休みの間など、スキマ時間を有効に活用できます。

また、○×形式になっているので、短い時間でドンドン問題をこなしていくことができます。
たった10分でも30問くらいは回答することができます。
このスピード感で「濃い」学習をすることができます。

市販本の約1.5倍の問題量を収録

合格に必要な問題集を、収録しています。
一級建築士で20年分、宅建士で14年分、マン管で10年と市販本に比べ大幅増量です。

なぜ市販本が7年分くらいが多いのかというと、電話帳のようになればやる気がなくなるしもてないからで、十分という根拠からではありません。

昭和の時代は、一級建築士ですら5年分を3回すれば合格といわれていました。平成の今は、そうはいきません。

なぜなら、選択肢がセットで出題されることが多かったのですが、組み合わせを変えたりしています。
さらに最近は、正答がいくつあるかという出題の仕方が出題者の中で流行りとなっています。

安心の合格保証

この教材ソフトは、短期間で合格ラインに到達できることを保証しています。
そこで、下記の条件を満たしても合格できなかった場合は返金または次年度教材を無償提供いたします。

1. ソフトの成績画面の正解率が保証基準点を超えている
2. 受験番号をご連絡いただく
3. 合格発表から30日以内
※ソフト成績画面と受験票のPDFをメールいただくことが条件です。

合格保証 基準点一覧

No 科目 保証基準点(%) (参)合格予想点 合格率予想
1 一級建築士 92 75 程度 18%
2 二級建築士 80 60 30%
3 一級建築施工管理技士 80 60 45%
4 一級管工事施工管理技士 80 60 50%
5 宅地建物取引士 88 68 程度 17%
6 マンション管理士 90 74 程度 8%
7 管理業務主任者 85 60 程度 22%
8 建築物環境衛生管理技士 80 65 10-30%
注1:No1~7は一問一答と選択問題の両ソフト共
注2:No8は本編と害虫編建築編の3ソフト共
注3:No1~4の合格率は一次試験のみ

「一問一答ソフト」の画面

一問一答ソフトの動作が見れます。黄色い部分に出題され、○×回答をすれば緑の部分に解説が現れます。
正誤だけでなく、自分なりの重要度や理解済みも記録されますので、理解している問題は二回繰り返さなく
短期間理解度向上が図れます。

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